HY Autopilot
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ダッシュボード
今月の投稿状況と、うまくいかなかった投稿の一覧です
媒体ごとの今月の投稿数・累計・最終投稿からの日数です。「停滞」と出ている媒体から手をつけるのが効果的です。
手作業で投稿したものを記録する(Google投稿・YouTubeなど、このアプリを通さず投稿したもの)
Googleビジネスプロフィールへの投稿やYouTubeへの公開など、このアプリを通さずに投稿したものをここに記録すると、上の「公開数」に反映されます。記録しないと実績として数えられません。
このシステムについて(媒体カバレッジ・システムの外で分かっていること)
| 媒体 | 実績 | 状態 |
|---|---|---|
| X(@hyconsulting_x) | 2026-08-17に凍結、2026-08-21に復活。原因はブラウザの自動操作で、公式APIではない。復活後は貴社の手作業で投稿が続いています(9/10時点で12ポスト) | 半自動。[ポスト]は当社からは押しません。公式APIのトークンを「媒体設定 → 接続する」に登録すると自動投稿に切り替わります |
| Instagram / Facebook | 自動投稿への切り替えは、貴社が「媒体設定 → 接続する」にページアクセストークンを登録した時点で完了します。自社ページへの投稿にMetaの審査は不要(スタンダードアクセス・2026-09-05 に公式資料で確認。以前「審査待ち」と書いていたのは訂正) | 審査が通るまで貼り付け用の下書きを出す |
| YouTube Shorts | 初動 計700回超視聴(2026-08-28時点)。8/20〜8/31の6本を9/10に実績へ補完 | このシステムの管理外。リールの転載先。本数は上の「各SNSの運用状況」に出ます |
| リール動画 | 4テーマ制作済み。YouTube用16:9・正方形1:1にも対応 | 量産体制あり |
| Zenn | 2026-09-10、Zenn側のGitHub連携が外れて配信が公開されない状態が見つかり、貴社の再連携で復旧。アプリの「配信成功」はGitHubへのコミット成功を指すため、公開はZennの記事一覧で確認します | 自動(連携中) |
| GBPプロフィール | 免許番号・提供地域4市・サービス説明5件・予約リンク・SNS4リンク。Google投稿は週1本で継続中(貴社投稿分も9/10に実績へ補完。「ミニマムタックス」投稿はGoogleに拒否され非公開) | 設定完了。クチコミは0件 |
※この表には本数や日付を書きません。以前は「GBP 4本公開」のように書いていましたが、実際が7件になっても表は4本のままで、古い数字が正しい数字の隣に並ぶ状態になっていました。件数・最終投稿日は上の「各SNSの運用状況」がライブの値を出します。ここに残すのは、データベースからは分からないことだけです。
| 媒体 | 配信方式 | 備考 |
|---|---|---|
| X | API自動(未接続時は貼り付け用下書き) | 日本語2カウント・上限280を自動検査 |
| API自動(トークン登録まで下書き) | ハッシュタグ5個上限を自動検査。画像(JPEG)必須 | |
| API自動(トークン登録まで下書き) | — | |
| note | 半自動(公式APIなし) | 長文解説記事を生成 |
| Zenn | API自動(未接続時は下書き) | 規約により技術記事のみ |
| Qiita | API自動(未接続時は下書き) | 規約により技術記事のみ |
| Google投稿(GBP) | 半自動(投稿APIが一般開放されていない) | Claude Codeに「GBP自動投稿システム_ClaudeCode用.md」を読み込ませると投稿〜検品まで自動。約6か月でアーカイブされるため週1本を推奨 |
| YouTube | 手動(実績の記録のみ) | 原稿の生成・配信の対象ではありません。リール動画の転載先として手動で運用します(08_リール動画フォルダ)。上の「各SNSの運用状況」に数字が出るのは、下の「手作業で投稿したものを記録する」で記録した実績を集計しているためです |
| HPコラム | 自動(承認するだけ) | 承認すると コラムサイト に自動掲載されます(反映まで最大1時間)。貼り付け作業はありません。掲載先を専用サイトにしたのは、承認だけで公開できる経路を持つためです。同じ記事を hyconsulting.jp にも転載して「手作業で投稿したものを記録する」でURLを記録すると、コラムサイト側は自動でそのURLを正規(canonical)にします(2026-09-07〜。hyconsulting.jp は同日の実測で全クローラに本文を返しています) |
ネタカレンダー
月ごとの投稿テーマを管理します。テーマの[生成]を押すと、AIが各媒体ぶんの原稿を作ります(3〜5分かかります。ボタンが「生成中…」の間はそのままお待ちください)
監修待ちの原稿
AIが作った原稿を読み、公開してよければ[承認する]、直したいところがあれば[却下する]を押してください
相続・不動産・終活は、読んだ方の資産や生活の判断に直結する分野です。誤りがあると会社の信用に関わるため、必ず内容を確認してから[承認する]を押してください。承認した原稿だけが「配信スケジュール」に進みます。
投稿する(手作業)
承認済みで、まだ媒体に貼っていない原稿です。[本文をコピー]→[投稿画面を開く]→貼って投稿→[投稿しました]の順に進めてください
自動化するかどうかは、媒体でも内容でもなく経路で決めています。公式APIは提供元が用意した正規の経路なので自動化します。ブラウザの画面を自動操作する方式は行いません——2026-08-17にXのアカウントが凍結されたのは、その方式が原因でした。
ここに並ぶのは、公式の投稿APIが無いか、まだ繋がっていないものだけです。note・Googleビジネスプロフィール・HPコラムは一般公開された投稿APIがありません。X・Instagram・Facebookはトークン登録や審査が済めば自動投稿に切り替わり、この一覧から消えます。それまでは原稿・画像・構造化データまでを機械で用意し、投稿ボタンを押す操作だけをお願いしています。1本あたり1〜3分です。
原稿を持ち込む
アプリの外で書いた原稿を、投稿待ちに追加します。追加しただけでは何も公開されません。YMYL検査が自動で走り、指摘があれば一覧に色付きで表示されます。
配信スケジュール
承認した原稿が、いつどの媒体に投稿されるかの予定です(1週間ぶん)
動画・画像
作成した動画をここで再生して確認できます。音声が入っているかも一目で分かります
投稿用の画像はカード(確定描画)です。承認済みの本文だけを管理画面で組んで作ります(AI生成の画像は使いません)。
動画の作成そのものは Claude Code(リール動画生成システム)で行います。できあがった動画のURLをここに登録すると、この画面で再生して確認できます。
媒体設定
各SNSのURLと接続状態を管理します。ここに登録したURLは、公式サイトに埋め込む会社情報にも使われます。
設定
原稿生成に使うAIのキーと、会社情報を登録します
原稿生成はお客様自身のAPIキーで実行されます(AIコストはお客様負担)。キーは暗号化して保存されます。登録できるのは1つだけで、最後に保存したものが使われます。
AIに1回だけ短い質問を送り、つながるかを確認します。原稿は作られません。
Google Gemini APIキー 推奨・無料枠あり
Google AI Studio(aistudio.google.com)で取得できます。送信後は内容を確認できません(セキュリティ保護)
OpenAI APIキー
送信後は内容を確認できません(セキュリティ保護)
Anthropic APIキー
送信後は内容を確認できません(セキュリティ保護)
LINE友だち一覧
友だちの属性・流入経路・最終反応・予約状況です。検索やCSV書き出しができます。
書き出す列を選んでください。氏名などの個人情報は、必要なときだけ含めてください。いま表示している検索結果ぶんが書き出されます。
チャット
友だちとの会話です。スタッフの返信はここから送ります(1対1の返信は通数にかかりません)。
左の一覧から友だちを選んでください。
シナリオ編集
ステップ配信の本文を編集します。承認したステップだけが実際に配信されます。
文面を保存すると、承認状態は自動的に「未承認」へ戻ります(古い承認のまま新しい文面が配信されるのを防ぐためです)。内容を確認してから、改めて[承認する]を押してください。
予約一覧
日別の面談予約です。面談の結果はここでHY様が記録してください(この記録が唯一のKPIの元になります)。押し間違えたときは、正しいボタンを押し直せば訂正できます。
分析
6段ファネル(流入→追加→回答→予約→来談→依頼)と、流入経路別の内訳、通数の残りです。母数を確認しながらご覧ください。
LINE設定
チャネルの資格情報・Googleカレンダー・営業時間・予約方式を管理します。「登録済み」は値が保存されているだけの表示で、実際に通るかは下の疎通確認でご確認ください。
まだ確認していません。
チャネルアクセストークンの登録後に押してください。6分割のリッチメニューを作成し、既定として適用します。
代表の個人LINEへ、予約の確定・変更・キャンセル/異常/未返信をお知らせします。通知先の指定は友だち一覧の該当の方の行にある「通知先にする」ボタンから行うのが確実です。ここでは直接 userId を入力することもできます。
未設定
通知は1通ごとに通数を消費します。
通知先へ実際に1通送信します(成功したときだけ通数を1消費します)。
接続用URLを発行して田澤様にお送りください。田澤様がそのURLを開いて「許可」を1回押すだけで登録されます。リフレッシュトークンを用意する必要はありません。
URLは15分有効。田澤様がこのURLを開いて許可を押すと、自動で登録されます。
手動で登録する場合(接続用URLが使えないとき)
クライアントID・シークレット・リフレッシュトークンの3点は、変更するときは3つまとめて入力してください(1つだけの更新はできません)。カレンダーIDだけを変えるときは、この3点は空欄のままで構いません。
通常はWorker連携で自動予約します。連携が使えない間だけ、Googleの「予約スケジュール」URLに切り替えてください。切り替えは自動では行われません。人が判断して切り替えます。
面談の開始までこの分数を切ると予約できなくなります。空欄のままにすると制限なし(既定)です。0〜10080(7日分)の整数で入力してください。
前日のこの時刻を過ぎると、その日の枠は予約できなくなります(例: 18 なら 9/20 の枠は 9/19 18:00 まで)。空欄=なし。0〜23の整数。
その日に受ける面談がこの件数に達したら、その日の枠を出しません。空欄=なし。1〜20の整数。
面談どうし・カレンダーの予定とのあいだに必ず空ける時間です。空欄=なし。0〜120の整数。
休業日をここに記録できますが、現時点では予約枠の計算にはまだ使われません(実際の除外は、Googleカレンダーにその日の終日予定を入れる方法で行ってください。そちらは実際に空き枠から外れます)。ここへの登録は記録用です。